童貞が次にぶつかる壁

女性に慣れてきたところで、あなたにも多少なりとも自信が持てるようになったはず。今までの自分とは少し違う、背筋がしゃんと伸びて、もしかしたら童貞だったことすらも忘れてしまっているほどに?!そうなると今度は女性を口説くことを考えなければなりません。

ただこれも数撃てば当たると言ったようなそんな単純なものではありません。それは、やはりあなたの心はまだまだ純粋(?)な童貞だからです。女性を見るときっと性的対象として見ているところがあるでしょう。この人ならヤらせてくれるかなとかそんな邪年は今は捨てておきましょう。

しかしここでとっておきの情報を・・・先ほどちらりとお話ししましたが、女性は童貞を嫌っているわけでもさけているわけでもありません。女性にとっては童貞であるかどうかなんてどうだっていいんです。問題はハート。だからと言って情熱的すぎても女性は逃げてしまいます。その辺りの調整が次の難関です。

世の中の道筋は童貞の沿っている

女性は単純な生き物だと何度も説明しました。これは童貞がどうとかブサイクがどうとかと言う事よりも女性にとって恋人に求めているのが自分を理解してくれる人かどうかだからです。そうすると世の中がうまく言っているのも納得いきませんか?

ぶさいくだけが童貞でしかも女性がそれすらも全く相手にしないのなら、世の中ブサイクしか残っていないことになります・・・それはちょっとこまりますよね。

スムーズに循環してもらわないと。逆に女性にだってブサイクはいます。しかしそれでも恋人がいる人はたくさんいる。それがなぜか・・・なんだかんだ言って人間を選ぶポイントは処女だとか童貞だとかイケメンだとかそんなことよりも中味だからではないでしょうか?

[童貞なりの口説き方ポイント]

女性は同口説かれるのが好きなのか・・・こう言われたら嬉しいと、何かの本に書いてあったからそのまま使ってみようとかおもわないでください!女性は男性の素直な気持ちを聞きたいのです。

分かりにくい言い回しや、どこかの詩文につかわれているような比喩などはあまりこのみません。あまりと言ったのはもちろん、そんなことをされると嬉しくて好きになると言ったようなれ以外の女性もいるからです。デートに行きたいのなら今度一緒に遊びませんか?あなたと行きたいです。などといった即決なお誘いの方が女性は乗りやすいのです。

このページの先頭へ